言葉手帳 | ページ 49

「鉢合わせ」の意味は?使い方・類語を解説

「鉢合わせ」の意味 「鉢合わせ」の読み方は「はちあわせ」と読み、 頭と頭がぶつあり合うこと 思いがけなく出会うこと といった意味があります。 2の意味で使う場合、会いたくない相手と出会うときに多く使われます。 使い方・例 […]

「白露」の意味は?使い方を解説

「白露」の意味 「白露」の読み方は「はくろ/しらつゆ」と読み、 白く光って見える露 二十四節季の一つで、九月八日ごろ といった意味があります。 使い方・例文 白く光って見える露 葉にかかる白露 秋の白露が木の枝から滴る

「映える」の意味は?使い方・類語を解説

「映える」の意味 「映える」の読み方は「はえる」と読み、 光を受けて輝く 引き立って鮮やかに見える、よく調和する 立派に見える、目立つ といった意味があります。 3の意味で使うときは「栄える」とも書き、「映えない(栄えな […]

「発疹」の意味は?使い方を解説

「発疹」の意味 「発疹」の読み方は「はっしん/ほっしん」と読み、皮膚・粘膜に現れる色や形の病的変化を意味します。 使い方・例文 ブツブツと赤い発疹ができる アレルギーで発疹ができる はしかの発疹ができる 水疱瘡の発疹がで […]

「半鐘」の意味は?使い方・類語を解説

「半鐘」の意味 「半鐘」の読み方は「はんしょう」と読み、小型の釣鐘のことを意味します。 江戸時代に火の見櫓につるして、火災や水害などの災害、盗賊など非常時に鳴らされました。 使い方・例文 半鐘が打ち鳴らされる 気たたまし […]

「初物」の意味は?使い方を解説

「初物」の意味 「初物」の読み方は「はつもの」と読み、 その季節に初めてできた穀物・野菜・果物など まだ誰も手をつけていないもの といった意味があります。 使い方・例文 その季節に初めてできた穀物・野菜・果物など 初物の […]

「帆船」の意味は?使い方・類語を解説

「帆船」の意味 「帆船」の読み方は「はんせん/ほぶね」と読み、帆をかけた船を意味します。 使い方・例文 風を受けて帆船が進む 帆船が入港する 帆船を建造する 類語 帆をかけた船 帆掛け船・帆前船・機帆船・ジャンク

「玻璃」の意味は?使い方・類語を解説

「玻璃」の意味 「玻璃/頗梨/玻瓈」の読み方は「はり」と読み、 仏教で七宝の一つ、水晶 ガラスの別称 火山岩中に含まれるガラス状物質 といった意味がありますが、一般には2の意味でガラスの古名として使われます。 使い方・例 […]

「遥々」の意味は?使い方・類語を解説

「遥々」の意味 「遥々/遙々」の読み方は「はるばる」と読み、距離・時間が非常に隔たっているさま、物事がひどくかけ離れているさまという意味があります。 使い方・例文 遥々と海を眺める 外国から、遠路遥々日本に来る 関東から […]

「腹這い」の意味は?使い方・類語を解説

「腹這い」の意味 「腹這い」の読み方は「はらばい」と読み、地に腹をつけて這うこと、または腹を下にして寝そべることを意味します。 使い方・例文 腹這いで前に進む 腹這いの状態で気絶している 腹這いになって本を読む 腹這いに […]