「は行」の記事一覧 | ページ 3 | 言葉手帳

「は行」の記事一覧

「遥か」の意味は?使い方・類語を解説

「遥か」の意味 「遥か/遙か/渺か/縹か」の読み方は「はるか」と読み、 距離・年月が遠く隔たっているさま 違いの甚だしいさま 気の進まないさま、疎ましく思うさま といった意味がありますが、現在は1、2の意味で使われます。 […]

「腹が無い」の意味は?使い方・類語を解説

「腹が無い」の意味 「腹が無い」という言葉には、胆力・度量が無いことという意味があります。 使い方・例文 あの人は腹が無いので信頼できない 腹が無いので優柔不断な人だ 腹が無い人に重役は任せられない 類語 胆力・度量が無 […]

「拍動」の意味は?使い方を解説

「拍動」の意味 「拍動/摶動」の読み方は「はくどう」と読み、心臓が律動的に収縮・弛緩して脈を打つことという意味があります。 使い方・例文 心臓が激しく拍動する どくんと大きく心臓が拍動する 拍動数が正常値に戻る

「春鳥」の意味は?使い方・類語を解説

「春鳥」の意味 「春鳥」の読み方は「はるとり/しゅんちょう」と読み、 春に見られる鳥、春に鳴く鳥 ウグイスの別名 といった意味があります。 使い方・例文 春に見られる鳥、春に鳴く鳥 春鳥の声がする そろそろ春鳥が見られる […]

「八朔」の意味は?使い方・類語を解説

「八朔」の意味 「八朔」の読み方は「はっさく」と読み、 旧暦8月1日のこと 蜜柑の一品種 といった意味があります。 使い方・例文 旧暦8月1日のこと 八朔の日、農家では豊作祈願の行事が行われた 江戸時代、八朔日に吉原遊女 […]

「腹を探る」の意味は?使い方を解説

「腹を探る」の意味 「腹を探る」の読み方は「はらをさぐる」と読み、人の心中を探り出そうとするという意味があります。 使い方・例文 相手の腹を探る 互いの腹を探る 腹を探るような質問 痛くもない腹を探られる気分だ

「早足」の意味は?使い方・類語を解説

「早足」の意味 「早足/速足/速歩」の読み方は「はやあし/そくほ」と読み、 歩き方の速いこと 馬術で1分間210メートルの速度を基準とする駆け方、トロット といった意味があります。 使い方・例文 歩き方の速いこと 早足で […]

「腹を読む」の意味は?使い方・類語を解説

「腹を読む」の意味 「腹を読む」の読み方は「はらをよむ」と読み、相手の心中を推測するという意味があります。 使い方・例文 敵の腹を読む 相手の行動から腹を読む 彼にすっかり腹を読まれてしまった 腹を読まれないように話す […]

「晴れ姿」の意味は?使い方・類語を解説

「晴れ姿」の意味 「晴れ姿」の読み方は「はれすがた」と読み、 晴れ着を着た姿 儀式など、公の場所に出たときの姿 といった意味があります。 使い方・例文 晴れ着を着た姿 振袖の晴れ姿 紋付の晴れ姿 正月の晴れ姿 儀式など、 […]

「初耳」の意味は?使い方・類語を解説

「初耳」の意味 「初耳」の読み方は「はつみみ」と読み、初めて聞くことという意味があります。 使い方・例文 初耳のニュースに驚く 全く初耳の話で混乱する このビルに地下室があるとは初耳だ 彼と出身が同じとは初耳だ 類語 初 […]